時流を制するものが企業の成長を制する!




Withコロナ、物流DX、運賃市況、物流BCP…



どれだけ押さえられていますか?変化する物流業界の時流


✔ ワードは聞いたことはあるが、詳しく知らない

✔ 起きていることは把握できているが、対応方法が定まっていない

✔ 対応方法は検討しているが、この方法で良いのだろか?

例年とは異なる年末年始の動きに、不安を感じた方は少なくないのではないでしょうか。

果たして2021年はどのような動きを見せるのか?


先の見えない状況に明かりをともすには、時流を読むこと。

そして、対策を打つこと!


毎年恒例、物流業界の時流を解説している赤峰が、たっぷり2時間解説!


2020年の振り返りと共に2021年の時流とその対策を解きます。

講座内容

第1講座 時流予測(前編)


・2021年の物流動向

-運賃市況の乱高下とその動向

-物流BCPの再定義

-荷主が進める物流DXとは

-物流会社が取り組む物流DXとは

-国交省お墨付き、“標準的な運賃”をどう扱う?

第2講座 時流予測(後編)


・ロジスティクスの価値転換(バリューコンバーション)が始まる

・物流センターの勝ち組モデルとは

・地方共同化は不可避な物流事情

・究極の配送効率向上、配送コストダウン策

・荷役分離のスタンダードモデル

・梱包ケースの規格化がコストダウンの決め手となる

・”ブラック荷主”の定義が固まった

受講者の声


  • 具体的な現場の話を交えて説明だったので、非常にわかりやすかった(食品)
  • 説明と資料が理解しやすく大変参考になりました(日雑)
  • 運賃の市況予測が参考になります。(ヘルスケア)
  • 「ブラック荷主」「荷役分離」、荷主として再確認の必要性あり(化学)
  • 今後の市況予測や標準運賃の扱い方等学ばせて頂きました(物流会社)
  • 具体的な数値による現状把握もあり、あわせて1年後、数年後、未来というように段階的な未来予想の提示がなされており、日々の物流業務に落とし込みやすい講座となっていたため、非常に満足という評価にしました(物流子会社)
  • 物流DXについては、後回しにせずに着実に推し進めていかなければならないと強く感じましたが、講義でも触れておりましたが、どこがDXに対して投資していくのか、物流会社任せではなく、荷主として導入に向けた取り組みを一緒に考えていかなければならない、そうしないとDX化は進まないと思いました。(物流子会社)
  • 新たな道筋は早急につけないとならないと考えております(住宅)
  • 毎年そうですが、自分が考えていることとの整合性と取るのに助かります。講座を聞くのを楽しみにしています(食品)
  • はじめての受講のため、第1講座の振り返りについては「そうなんだ」という感じでお聞きしました。第2講座は具体的な説明が多く、注力すべきポイントがわかりやすかったです。ブラック企業については社内周知が必要と感じました(精密機器)
  • 「ポストコロナ」という関心の高いテーマに際し、知りたいポイントが抑えられていたと思う(医薬)
  • 簡潔、且つ分かり易く、様々な論点で解説頂いた為。「事業者」「荷主」双方向の立場における改善点等を述べられているのも大変良かったです(精密機器)

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  2021年物流時流予測
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  「501007:2021年物流時流予測」

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