2020年以降、新型コロナウイルス感染症の蔓延を受け、物流業界も「ニューノーマル」が広まりました。

同時に、物流DX化時代の幕開けとなりました。


「2024年」まで、あと3年を切りました。

荷主企業はどれほど対応できているでしょうか。


激変する物流業界。いよいよ迫った2024年問題。


そんな今、荷主企業がすべきこと・考えることとは?

物流業界の時流発信者 船井総研ロジ株式会社 赤峰誠司が解説します!

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501015:2024年に向けて今、荷主企業がすべきこと・考えること


この講座でお伝えする3つのポイント

Point01
「今荷主へ今お伝えしたいこと」


物流業界激変の変遷を振返ります。

2021年下半期~2022年に向けて、2024年問題対策をはじめとする「荷主の物流部が今やるべき事、考える事」の5つのポイントをお伝えします。

Point02
「2024年問題」


具体的に荷主企業はどの様な対策が必要なのか?また、対応しない場合どのような事象が発生するのか?

その一例として、付帯作業、待機時間についてお伝えします。

Point03
「値上げ対策」


2024年問題の一環として、物流費の値上げが起こり得ます。貴社の料金値上げの可能性は?

値上げ対策の秘訣“守破離の法則”をお伝えします。

受講者特典として、料金値上げの可能性チェックリストを差し上げます。


講師紹介

船井総研ロジ株式会社 

取締役 常務執行役員 赤峰 誠司


【プロフィール】

製造業・卸売・小売等、サプライチェーン全域に渡るロジスティックス戦略コンサルタント。

荷主企業の物流戦略策定を得意とし、サプライチェーン全域における最適化を実行する。これまでご支援した物流コスト削減プロジェクトにおいては、成功率100%を誇る。

業界における時流発信者でもある。

AI・ロボティクス・ブロックチェーンをキーワードとした最新スマート・ロジスティックスの開発、研究を行っている。​​​​

ご提供内容

動画とテキスト

  2024年に向けて今、荷主企業がすべきこと・考えること
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