このようなお悩みをお持ちの企業必見

✔ 新入社員や未経験者に対する研修制度が無く、社員の戦力化ができていない
日々の業務が忙しく、社員教育が行えていない
社内に教育・研修をできる人材がいない
これまでOJT中心だったため、どのようなカリキュラムで研修を実施したらよいかわからない


荷主企業や親会社が何を求めているのか?

そこに合わせた機能強化に絞り込む

物流子会社でいうと親会社、3PL企業でいうと荷主企業が何を求めているのか?

永くコンペに携わってきた船井総研ロジでは、荷主が物流企業との取引を見直す理由は数多く耳にしてきました。


実はその裏側には「物流企業に不満はない」という企業も一定数あるのです。


一体その企業は何をしているのでしょうか?その内容は簡単なものではありません。

実行するためにはノウハウとそれを担う人材が不可欠なのです。



最初に何をすべきなのか?どんな機能が求められているのか?を知ることで、

それをどうやって実行するのか?が見えてきます。


当コースでその施策を自社に当てはめて考えてみてください。

物流会社のあるべき姿

荷主企業が物流会社に求める機能・スキル・ノウハウは何か。

それを理解し要求に応える体制を整えておかなければ、競争激化の波に飲み込まれてしまいます。


他社との差別化を図り、物流会社としての特徴を存分に発揮できる企業体質が根付いていなければいけません。

社員教育の重要性

親会社の有無にかかわらず企業が成長するためには常に新しい荷主企業と接点を持ち顧客からの信頼を勝ち取らなければなりません。

そのための人材育成は継続的・体系的に行われなければいけません。


社員教育の重要性を理解するとともに、実行のヒントをお伝えします。

第1講座

・物流会社の差別化要素

・目指すべき物流会社の姿とは

・荷主企業からみた物流会社の選定ポイント


第2講座

・荷主企業は物流会社をどう評価しているか

・選ばれる物流会社になるためには


第3講座

・良い関係を構築している取組み事例

・物流企業の立ち位置はここで決まる!

価格



55,000円

・価格は、税込み価格です。


お支払い方法


<支払い方法>

・クレジットカード決済

 (Mastercard/Visa/ディスカバー/American Express)

・銀行振込み

・「請求書払い(銀行振込み)」のボタンを押下し、お申込フォームへ必要事項を入力ください。

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「501006:荷主&親会社から頼られる物流会社になるための秘訣公開」

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